保護継電器試験業務(IPMAT)

特高事業所でのリレー試験
明電舎製ディジタル保護制御装置
IPMATⅡ、IPMATⅢ

RX47022にて順調に完了する
OCRはCT二次定格が1A仕様の為
電流値に注意が必要
マルチCTとの組み合わせで
整定値が特殊であったが
試験器の計算機能により
スムーズに試験可能

試験端子による時限測定の為
整定変更なしで試験実施
ただし、各試験毎に要素選択が必要

※動画の音声はミュートになっています。

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